NIKKEI社歌コンテスト2025

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社歌コンテストYouTubeちゃんねる

日経社歌コンテストとは

社歌動画No.1決定戦『社歌コンテスト』

企業・団体の社内外コミュニケーション活性化を企図して開催しています

社歌を起点に様々な出会いとドラマが生まれる祭典です

御社の魅力が詰まった社歌を心からお待ちしております

私たちの社歌の定義

単体企業の正式な社歌は勿論、企業の非公式ソング・部署や支店単位の応援歌
商店街や連合企業のイメージソング・学校や自治体のテーマソング等
あらゆる経済活動に関わる方々の思いが詰まった楽曲を「社歌」と捉えています

審査基準

  1. 社員(メンバー)の楽曲への愛を感じるか?
  2. 会社(団体)としてのメッセージが伝わるか?
  3. 心に響く音楽であるか?
  4. 企業に限らずあらゆる団体の経済活動を鼓舞しているか?

2025開催スケジュール
(応募~決勝戦・表彰式までの流れ)

審査員 REVIEWER

応援団長

川嶋 あい

シンガーソングライターの草分け的存在である川嶋あい。
2003年にI WiSHのaiとして人気番組の主題歌「明日への扉」でデビュー。
2006年からは本格的にソロ活動をスタート。代表曲の「旅立ちの日に・・・」は卒業ソングの定番曲として大人気を誇る1曲となっており、卒業式シーズンには、サプライズライブも実施している。
デビュー20周年を迎えた今年(2023年)には、毎年母の命日に続けてきた8月20日公演を最後にすると発表している。

水谷 靖

株式会社エクシング 代表取締役社長
1989年、ブラザー工業入社後
通信カラオケJOYSOUNDをサービス開始時より担当。
2001年、JOYSOUNDを展開するエクシングに入社後、
商品企画、制作、編成、新規事業の関連業務を担当し、
2019年4月、代表取締役社長に就任。

カラオケの十八番は、堺正章「さらば恋人」、
BON JOVI「LIVIN' ON A PRAYER」、サザンオールスターズ「みんなのうた」など

緑川 賢司

NPO全日本製造業コマ大戦協会 名誉顧問。
発起人となった『世界コマ大戦』は、海外を巻き込む一大プロジェクトになる等、日本中小製造業のリーダー的存在。2002年8月、株式会社ミナロを起業。「情報発信、BtoC、連携連帯」をキーワードに、革新的な事業展開をする。社歌コンテストでは第1回から全ての大会で審査員を務める。

弓狩 匡純

作家・ジャーナリスト。1959年生まれ。米テンプル大学教養学部卒業。2006年に刊行された著書『社歌』(文藝春秋)によって、日本固有の企業文化である社歌に初めて光を当てた国内唯一のエキスパート。
主著に第15回 開高健ノンフィクション賞にノミネートされた『平和の栖(すみか) 広島から続く道の先に』(集英社クリエイティブ)や、第66回 青少年読書感想文全国コンクールの課題図書〈中学生の部〉に選出され、来春から文部科学省検定教科書『新編 新しい国語1』(東京書籍)に教材として掲載される『平和のバトン 広島の高校生たちが描いた8月6日の記憶』(くもん出版)、世界84ヶ国の国歌を集めた『国のうた』(KADOKAWA)などがある。

横澤 夏子

お笑い芸人。三児の母。にいがた観光特使。糸魚川観光大使。新潟県婚活応援大使。
ORICON STYLE クイーンアワード2016女芸人部門第一位。R-1グランプリ2016-2017と2年連続決勝進出。
THE W2018準優勝。2017年ベストスイマー賞受賞。
CMは、ラクス「楽々精算」他多数。ananで連載を持つ。

水谷 隼

⽊下グループ所属。
1989年6⽉9⽇⽣まれ、静岡県磐⽥市出⾝の元プロ卓球選⼿。
5歳から卓球をはじめ、17歳で全⽇本卓球選⼿権優勝。当時の史上最年少チャンピオンとなり、その後前⼈未到の10回優勝を達成した。その他にも国際⼤会で多数のメダルを獲得するなど世界を舞台に活躍。
2021年に現役を引退し、現在はタレント、スポーツキャスター、卓球解説、講演活動など、多⽅⾯で活動中。

内山 清行

日本経済新聞社 常務取締役 メディアビジネス統括
1987年日本経済新聞社入社。ソウル支局長などを経て、2015年より編集局次長兼政治部長。20年執行役員DX推進室長、22年常務執行役員ライフ&キャリアビジネス部門担当、23年より現職。

審査事務局長 ADVISER

谷澤 伸幸

株式会社飛鳥新社 取締役 エンターテイメント事業統括
2001年電通入社後、カンヌ金賞やLondon International Awards、One Showなどの広告賞を数々受賞。その後、映画プロデューサーとして日本アカデミー賞受賞作品やカンヌ国際映画祭、ヴェネツィア国際映画祭正式招待作品等の映画を手掛ける傍ら、宮本亜門らと大手芸能事務所のオーディションの審査員を務める等、活躍は多岐に渡る。 また、日本ゲーム大賞経済産業大臣賞を受賞した『ドラゴンクエスト30周年プロジェクト』においては、企画・監修を務めるなど、現在もコンテンツビジネス領域での幅広いプロデュース業務に従事している。

2024年度動画

2024年最優秀賞動画

2024年決勝動画

決勝進出12社ダイジェスト

公式YouTube大賞動画

NIKKEI社歌コンテスト応募要項

応募者

  • どんな業種の企業でも参加できます。
  • 1つの企業だけでなく、複数の企業による共同参加や、組合や商店街としての応募または、同一企業内の支店や工場単位での応募も可能です。
  • 応募は企業内で適切な承認を得た上で行ってください。
  • 1つのグループにつき1つの動画だけ応募できます。複数応募しても、最初に提出された動画のみが審査対象となります。
  • 応募動画に出演する全員が、この応募要項に同意していることを確認してください。
  • 応募動画の制作にかかる費用はすべてご負担ください。

社歌・応募動画

  • 応募動画に含まれる社歌は、実在する会社、組合、団体等のものである必要があります。架空の会社の社歌は対象外です。
  • 社歌と動画はともにオリジナルである必要があります。
  • 社歌が会社公式のものでなくても、テーマソングや応援歌など、会社や従業員の精神が表れているものなら問題ありません。
  • 最低1人の社員が動画に出演していることが条件です。イラストや写真を使った形での出演も認められます。
  • 特に撮影や編集の方法には指定はありません。
  • 審査員が内容を正確に把握するために、極力動画内に歌詞のテロップを入れるか、または応募動画をYouTubeにアップロードする際に、動画概要欄に歌詞全文を入れてください。なお、JOYSOUNDカラオケ配信が決まった場合は、テロップ無し版をご用意いただく必要がありますのでご了承ください。
  • 第三者のアイデア・音源・画像・映像・肖像等を使用する場合は、本コンテストへの応募、YouTubeでの配信、決勝大会ステージにおける応募動画の再生、カラオケ配信について、必ず応募者が責任をもって当該権利者のご了解を頂いてください。また、フリー素材を使用する場合は、利用規約等により上記各利用が禁止されていないことを確認してください。
  • 応募動画が次の各号にあたると事務局が判断した場合、応募を認めない場合があります。
  • a.個人情報を含むなど、他者のプライバシーを侵害するおそれがあるもの
    b.他者の著作権・肖像権などの権利を侵害するおそれのあるもの
    c.他者を誹謗中傷し、名誉や信用を毀損するおそれのあるもの
    d.わいせつな内容および残虐な画像を含むなど、公序良俗に反するもの
    e.違法、犯罪および反社会的行為を扇動および誘発するおそれのあるもの
    f.明らかな虚偽の情報であり、社会に対し重大な影響があると認められるもの
    g.出身国、民族、宗教、性的指向、性別、障害等に関する差別的なもの、いわゆるヘイトスピーチにあたるもの
    h.選挙の事前運動、選挙運動を目的としたもの
    i.宗教活動、ネットワークビジネスへの勧誘を目的としたもの
    j.本コンテストの趣旨にそぐわない商品・サービスの営業を目的としたもの
    k.その他、事務局が本コンテストの趣旨に照らし不適当と判断したもの
  • 過去に本コンテストの決勝に進出した動画とまったく同じ動画を再応募することはできません。同じ曲を使用する場合でも、動画の内容が異なっていれば問題ありません。ただし、前回の決勝進出動画と非常に似ている場合は、審査で不利になる可能性があります。過去決勝に進出したことがない動画は、全く同じものでも再応募が可能です。

応募方法

  • 2024年10月15日~11月14日の受付期間中にご応募ください。
  • 応募者のYouTubeアカウントに応募動画をアップロードし、動画の概要欄に以下の情報を入れてください。
  • 1.ハッシュタグ「#社歌コンテスト2025」
    2.日経社歌コンテスト公式YouTubeチャンネルURL
    https://www.youtube.com/@shakacontest
  • 応募動画内に歌詞テロップがない場合は、YouTubeの動画の概要欄に歌詞全文を記入してください。
  • 応募期間中に、本コンテスト応募フォームに所定の事項およびYouTubeに掲載した応募動画のURLを記入し、送信してください。

審査

  • 応募動画が応募要項および日本経済新聞社の広告審査基準を満たしていない場合、応募は認められません。
  • 応募動画は事務局による事前審査の後、貴社名や貴社情報と共に本コンテストの公式サイトや公式YouTubeチャンネルに掲載されます。掲載について特別な通知はありません。
  • 一般投票数および審査員による総合評価をもとに、決勝へ進出する12社を決定します。
  • 決勝進出者には、2025年1月14日(予定)までに事務局からメールで連絡します。メール送信後7日以内に返信がない場合または連絡が取れない場合は、決勝進出が無効とされます。
  • 審査結果の理由および個別の投票数については開示されません。投票期間中にサイトに表示される★の数や色に関する問い合わせにはお答えができかねます。
  • 決勝進出に関する権利を第3者に譲渡することはできません。

決勝大会および表彰内容

  • 決勝大会は2025年2月27日の予定です。会場までの交通費、宿泊費等はすべてご負担ください。場所や時間等の詳細は決勝進出社にご連絡します。
  • 決勝大会で、1~12位の順位および次の各賞を発表します。
  • a.NIKKEI 社歌大賞
    b.3部門の最優秀賞各1社
    ・大企業・中堅企業部門
    ・中小企業・事業所部門
    ・団体部門
    ※大企業・中堅企業部門は従業員数500名以上、中小企業・事業所部門は従業員数500名未満とします。
    ※企業部門については、企業、事業所、現地法人等、応募の単位を問わず、応募主体における所属従業員数で分けます。
    ※団体部門は、従業員数は問わず、自治体およびNPO法人/一般社団法人/一般財団法人/公益社団法人・公益財団法人/社会福祉法人/学校法人などの非営利法人および連合体、委員会、会員組織などを含みます。
    c.入選、協賛社特別賞
    d.NIKKEI社歌コンテスト2025公式YouTube大賞
  • NIKKEI社歌大賞および3部門の最優秀賞には、副賞としてJOYSOUNDでのカラオケ配信特典が贈られます。

応募動画の著作権および日本経済新聞社による利用

  • 応募動画の著作権は、応募者または権利を有する第三者に帰属します。
  • 日本経済新聞社は本コンテストの広報活動の一環として、新聞、テレビ、ウェブサイト、SNS、本コンテスト公式YouTubeチャンネルなど、あらゆるメディアで応募動画を利用させていただきます。またこの場合トリミング・音声変更などの編集をさせていただく場合があります。
  • 決勝大会前のミーティングや決勝大会・表彰式・懇親会などを撮影・取材し、上記のメディアに掲載する場合があります。事前に掲載をご連絡できない場合もありますので、予めご了承ください。
  • 応募動画は次回大会(2026年大会)が終了する2026年3月ころまで公式ウェブサイトに掲載させていただきます。ただし、2026年大会の開催概要が未定のため変更する可能性もあります。

NIKKEI社歌コンテスト2025公式YouTube大賞

  • NIKKEI社歌コンテスト2025公式YouTube大賞は、SNS・デジタルマーケティング時代にふさわしい動画の魅力を評価する賞です。応募は任意です。応募の有無は本選の審査には影響しません。
  • 本コンテストへの応募動画を「15秒以上〜30秒以内」に再編集した動画のみご応募頂けます。
  • 応募動画は「ギガファイル便」というサービスにアップロードし、ダウンロード用のURLを応募フォームの該当欄に記載してください。
  • ※ファイルの保時期限を100日に変更してください。
    ※ギガファイル便で動画を送付する際は、個人情報にあたるものは一切含めないでください。
    ※「ギガファイル便」へのアップロード&ダウンロードURL生成方法はこちら(リンク先は、外部サイトになっております)をご確認ください。
  • 本コンテスト本選への応募動画と同様に、事務局にて事前審査を行います。
  • 応募動画に関する注意事項、著作権の帰属および日本経済新聞社による利用条件等は、本選と同じものが適用されます。
  • 事前審査後、本コンテスト公式YouTubeチャンネルに応募動画および応募者情報を掲載します。この際、本コンテスト公式ロゴを入れるなどの編集をいたします。
  • 本コンテスト公式YouTubeチャンネル上で配信された応募動画に対しての「再生回数1回を1ポイント」「高評価数1回を10ポイント」に換算し、2025年1月31日(金)12時時点の事務局集計で、最も多いポイントを獲得した動画が本賞の受賞者となります。
  • 大賞受賞のご連絡は2025年1月31日(※予定)、該当社へのみご連絡いたします。メール送信後7日以内に何らかのご返信がない場合、またはご連絡が取れない場合は、受賞が無効とされます。
  • 審査結果の理由および個別の投票数については開示されません。
  • 受賞に関する権利を第三者に譲渡することはできません。
  • 応募動画は、Google LLC の提供するサービスYouTubeのコミニティーガイドラインに則った動画を、社歌コンテスト公式YouTubeチャンネルに掲載し集計いたします。掲載期間中に、Google LLCのポリシー違反が発覚した場合、および、事務局が公開または集計中止が必要と判断した場合は、当該応募動画を非公開とし、エントリー失格になる可能性があります。予めご了承ください。

個人情報

  • 応募時に入力いただいた個人情報および会社情報は、応募内容の確認、決勝進出のご連絡及び取材のご依頼など本コンテストを運営する上で必要な連絡のために使用するほか、日本経済新聞社の商品・サービスのご案内のために使用させていただきます。また、本コンテストの協賛社・協力社のお知らせやイベント告知等をご案内するために個人情報および会社情報を協賛社・協力社に第三者提供します。
  • 提供先の詳細は応募フォームをご参照ください。
  • 個人情報の取り扱いに関するお問い合わせは、本コンテスト事務局までご連絡ください。

過去大会アーカイブ動画

2023大会決勝戦の様子

2022大会決勝戦の様子

協力:情熱の学校地域力活性化研究室ワップフィルム

後援:NPO法人全日本製造業コマ大戦協会

主催:日本経済新聞社

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